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土ともに生きる






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水羊羹
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伺い途中、海へ寄り、ここのところのなんだかな気分払拭。

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言葉
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1年すぎてまた。・・・また。

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家には小道具がある。
そんな日々も良かろうと、土にまみれた作業着で。。

家には旬がある。家には・・・さてと。








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garden





季節に更新 gardenkatsumi








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シックな色合わせと気がついたのは翌朝の事。
・・・誕生日祝いをいただいた、夜。
しばしのたわいのない携帯に車ライト光る門扉へ導かれる・・・。

この方の気の使いにはいつも心を打たれる。
・・・ありがとうございます。

美しい気持ち、美しい生花bouquetな笑顔ある本日。
震災より155日目でもある。

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かぶとむし
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昨夜から飛び回っていたかぶとむし疲れて玄関に止まり休む。
胡瓜に顔埋めるの図。





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おくのところ

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もてあますときには。
ペンを走らせている。
ネル落としの香りを楽しみながら。

・・・記憶を辿る。
封筒に入った、山のプリントミスと
デザインペンを譲りうけたあの日からのこと。
いったいなんだったのだろう。

「ロットリング」の本数が自慢だった記憶が
ペンだこあった場所をくすぐる本日。



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空と
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似合うと思い少しの寄り道。
・・・詳しく見る訳でもなく
ただここのあたりで感じたかった
寒い季節の話。


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めしあがれ
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静かで冷たい朝。
先の崩れた茶筅で茶を練る。

丸みを帯びる湯気は
湯冷ましに注ぎ入る季節。

田から上がる蒸気を眺める毎朝の話。







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キャロットチョコフラン
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>>more

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ようこそ
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残暑によせ




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残暑お見舞い申し上げます。



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涼しさに
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みつめる

事物は一定方向には進まない。



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つくる


気分転換に大工仕事。
煮詰まるとすすむこの気分転換。


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イメージがつながる。

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カラー







このタイルを貼りたい。
・・・ただそれだけの事。



遠回りするように。。
すこしずつの春







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真鍮と線

本年。遠ざかっていた安らぎの時間を
引き寄せてみる事に。。



かすかな、墨をする音と
満たされるかおり。

昔手に入れておいた真鍮の角材。切削し、文鎮と筆置きになった。





・・・昔。墨を「とる事」と墨を「作る事」を知り、大切にするようになった。

墨のあたりを知り、紙の質感をも知る事になった。
文字の意味を知り、季節を知った。




それぞれはなんて事のない事物。そして「人」
これら「点」を結ぶのが「その人」。
どう結ぼうとするかは「感性」と「人格」

・・・と。きょうはこのへんで。





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  まとめ








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