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土ともに生きる






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試作
新作ドリッパーにらみ、サーバーとなるポット試作。


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スタート
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ときどき
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ときどきにわかりやすく。
だけれど伝わるとはちと違う。
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ここにいるということ
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ぼくにできること。

どれだけ含みあったとて。

ただぼくはここにいる。

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それがあるがままでるかぎり。



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いろ
ぼくはここに、たくさんの色がのった姿が見える。

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模索す
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イメージをするんだ。
そこからはじまる。

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気配
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筒ものを寝かせ焼く。
そこへ肌を見せたいから。
・・・とおもう。
只それだけの事。

するとそこには何かが生まれる。

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電磁ポンプ空打(memo)
状況。
灯油が切れ、送風のみ。
・・・給油するものの、灯油吸い上げならず。

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確認。
やむえず燃焼中、バーナーおろし、
灯油吸い上げがうまくない。

焼成中窯措置。
バーナーはまり込んでいた窯穴
炎吹き出し防止、急冷却防止の為、
煉瓦を切り、はめ込み(蓋)。

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判断。
このバーナーでの燃焼をあきらめ、駆動ストップ決断と再設置。

と。しばし考察時間。
・・・物事はシンプル。

あきらめない。
再設置したバーナー再び下ろす。
灯油タンクをバーナーより上部へ。流し込む。
これでだめだったらと。

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「電磁ポンプ」という
灯油吸い上げポンプの空打が
バーナーへの給油経路へ空気を入れ込んでしまっていた。

再燃焼までの2時間の攻め焚き。
・・・さてどうなるかだ。な。

只今
窯焼き中。
長い夜は続くのであった。



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鏡開き

神様に供えは力が備わる。
神様仏様に感謝しながら食べる。
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素焼き
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アルミナボール登場。
大物等の下敷きにし、底部の焼きを補。
棚奥で湿気吸っていたようなので、この窯にいれてみた。
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板土で作る
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タッチ横へのアプローチ
するとテクスチャーが横へと板土の柔らかさに影が寄り添う。
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閉じた形と開いた形。
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わずかなひずみを生かしながら
力強さより存在感を引き出す。
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1
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いちごの時間
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ドリッパー&サーバー
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オーダーメイド。

お話しいただけるという事へ気持ちで返す。

サーバーとて。ドリッパーとて。
誰でも作ろうと思えば出来る。

ただ、自分にお話しいただける意味を知る。

・・・旨いコーヒーを飲んで頂きたい。
そぎ落とすとそこへ行き着いた作。

豆を蒸かしたく、雑味は落としたくなく、
そのもの本来の香りと旨さを知って頂く。


名称未設定





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盛り鉢を作る。
型に伏せた角板土へ別パーツ帯状板土を付け、成形する。

ポイントは
切り合わせてしまいがちな接着部にある。
接着部断面の微調整が難、擦り合わせ難となる。
ともすると乾燥亀裂のきっかけを作ってしまう。

・・・櫛を使い、傷をつけるよう動かし
しっかりとした接着面を削りだす。
この「点」で削る事により接着面を微調整しやすくなる。
また、後作業となる傷つけ、どべ(軟状土)塗りスムーズとなり
一石二鳥ともなり接着の強度も得られる。

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引っかけ欠けを予防するに口近辺まで気を抜かぬよう。




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新年
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Happy New Year! May this year be happy and fruitful.

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  まとめ








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