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土ともに生きる






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Fuji&Baikautsugi
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Asparagus&Bacon
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“Katsumi Machimura” exhibition 2013


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Shinsaku
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DM
DM出来上がり。
今回はポスター制作もしてみた。
引き締まる思い。
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“Katsumi Machimura” Exhibition 2013

◎2013.4.27-5.8
◎Gallery KAN
◎10:00-17:00(closed every Thursday)
◎1150-24 Igodai,Narita-shi,Chiba-ken ,Japan 286-0035

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Kanryou
詰めその1終了。
焼きながらその2の釉掛け。
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Suyaki
窯詰め途中の図。
たどり着いたはよいが、さてスケジュールうまくこなせるのか。

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乾燥中の品を出来る限り入れたい。
毎回毎回いろいろあるものだ。

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Jiwajiwa

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Katakuchi
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Hanaire
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BlackWhite
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数もの作り終了。
ひとつひとつのむこうには必ずや笑顔がある。
手を抜く事なく、ひとつひとつ。




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Hikari to Kage


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Hikari to kage
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板状の土を起こす。
手のひらで、包み込むように。
大切な物をつつむように。

寝ている土を起き上がらせる
その作業の中には・・・。

今日はこの辺にしておこう後の楽しみのため。



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Shikake
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個展用品も詰め段階。
一方ではオーダー品の仕掛け。
一方では乾燥。頭では窯の詰め模様。
さすがに今回は全量が掴みづらい。
・・・NY納品もなんとかせねば。





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Kata uchi
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新作うつわを作るの巻
土も変えプレートの2作目デビュー品。
このサイズ。
轆轤で作れば良さそうだが強固な品を目指す。

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Yabutubakis
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春スケッチ
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hikari
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wabisuke
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Mono wo tukuru to iukoto
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Grapefruit
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Kanri
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プレート削り。
デリケートな形と薄。

削り終わったらビニール掛一晩。
囲われた品は水分を全体にまわす。
湿度により出た水滴はビニール内へ付着する。
新聞紙インク湿度手伝いじわじわと
キレる事なく乾燥へとむかえる。

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しまいの図

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つくりたて。
乾きはやいこの時期
少しブレーキをかける様、じわじわと。

この仕事色々な事が同時進行する


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one


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Kezuru


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Yukiyanagi
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Tool
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持ちサイズと勝手がよく、
制作時必ず登場するTool。
ハードタイプとソフトタイプの「ラバーコテ」。
&「水牛角ヘラ」。

この「角ヘラ」は生地へのあたりが実に柔らかい。
魚の骨を使いエッチング加飾した時代はそれしかなかったとも思うが
多種材ある現時代だからこそ、このヘラのあたる柔らかさはくせになる。

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BARBARIAN
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BARBARIANは縫製質と生地質がとても良いお気に入りBRAND。
今回手に出来たのはへヴィーウエイトコットンAsh&Black。


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特筆はラバーボタン。
競技からの継承付属するボタン。
実用性はもちろん、感触がとても心地がよい。


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取り寄せた日本総代理店直営店FRAME


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Peto-Peto
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カー用品あるホームセンターで購入出来る滑り止めを
クッション材として使用する。

作品をひっくり返した際、重量ある物乾燥時は厚手。
轆轤ターンテーブル上では薄手と使い分けしている。
水を噴霧する事でターンテーブルにぴったりと張り付き意外や意外。

滑り止めだけあり若干の表面ペトペト感ある品。
この品を好きなサイズにカット。


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  まとめ








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